川崎市多摩区から出馬【いの 大輔】
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政策内容

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日本一の市民祭りを創ります!

子供~お年寄りまで参加できる市民参加型。
川崎の南部vs北部での大運動会。
音楽・グルメ・カラオケ・アートフェス
場所ー等々力緑地
予選ー各区民祭

議員改革

議員自身が身を切ることを訴えます。
議員定数を引き下げ、人件費の削減。
議員報酬の30%削減。
政務活動費年間540万円の廃止。
志のある人が立候補しやすい選挙制度。

子育て

保育施設の増設、待機児童の解消。
働きながら子育てができる環境づくり。
子育ての為働けない親の労働意欲の向上。
優良民間業者による保育施設の展開。
中学生まで医療費無料化。

防災・防犯に強い、安心・安全なまちづくり

スポーツ、芸術文化振興と施設の整備。
中小企業・商店街の活性化。
住宅リフォーム助成制度・地域通貨。
多摩川と公園の整備。
生田緑地を生かした地域の活性化。

市民の生活最優先の市政改革

住民投票制度のディスカッション。
次世代を担っていく子育て支援対策。
支え合いによる地域福祉社会づくり。
地域ボランティア及びNPO法人の支援。

教育改革の推進

循環型・持続型社会の実現。
産業振興及び雇用の確保を図る。
若者も夢を描ける社会づくり(ニート対策)
高齢者が自立した生活を送れるためのシステム構築。
明るい選挙を推進しよう!

選挙が本来の姿で行われるためには、私たち国民の一人ひとりが、選挙制度を正しく理解し、身近な問題をはじめとして政治や選挙に十分な関心を持つことが大切です。

明るい選挙とは・・・

「明るい選挙」とは、選挙犯罪や義理人情などによるゆがんだ選挙を排し、選挙が適正に行われ、私たちの意見が政治に正しく反映される選挙のことをいいます。

20代はせっかくのチャンスをムダにしている!?

20代の投票率は、30代以上に比べて低い傾向にあります。
平成25年に行われた参議院議員選挙では投票に行った20代の人たちは、およそ3人に1人。多摩区に関しては4人に1人です。
投票できる権利をちゃんと行使した人が4割に届かないというのは、ちょっとさびしいですよね。

若者世代はそもそも少数派!

少子・高齢化が進む今、20代はもともと人数が少ないのです。
そのうえ投票率が低いため、20代で投票した人の数は、60代の3分の1ぐらいです。これでは、20代の意見が政治に反映されにくいし、若い世代の意見を代表してくれる人も当選しにくくなってしまいます。

必ず選挙に行きましょう!

【いの大輔の政策】
  • 日本一の市民祭り
  • 議員改革
  • 子育て支援・待機児童の解消
  • 防災・防犯に強いまちづくり
  • 安心・安全なまちづくり
  • 南武線の整備・ホームドアの設置
  • 中小企業・商店街の活性化
  • 介護・福祉・医療サービスの充実
  • 予防医療の充実・健康促進
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日本一の市民祭りを創りませんか

・子供からお年寄りまで参加できる市民参加型のお祭り

・川崎の南部(川崎区・幸区・中原区)vs 北部(高津区・宮前区・麻生区・多摩区)

・年に一度の運動会・音楽祭・グルメ祭・カラオケ大会・アートフェス

 

【場所】等々力緑地

【予選】各区民祭

投票には必ず行きましょう。

「投票率低下は未来の生活に大きく関わる大問題」です。

 

川崎市議会議員が川崎市民の声を集め政策を打ち立て、川崎市民の為に行政が機能しているかを監視する。そして、その結果や現状を市民に分かりやすく報告する。

それが市議会議員の仕事です。

井野大輔 プロフィール

◆昭和46年6月27日 川崎市多摩区生まれ多摩区育ち

 

◆昭和59年川崎市立下布田小学校卒

◆昭和62年川崎市立中野島中学校卒

◆平成2年県立百合丘高等学校卒

 

現在は飲食店を独立開業し、川崎市に1店舗を経営中。

【いの 大輔】事務所

〒214-0011

神奈川県川崎市多摩区布田4-5

電話 044-944-1769

 

お気軽にお問い合わせください。

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